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    2月 18

    京都・北山の新築一戸建てなら、こちらがおすすめです。

    雅な街、京都・北山。
    観光地としても住宅地としても憧れのこの土地で、新築一戸建てをお考えなら、やはり北山の街にふさわしい住宅をおすすめしたいと思います。

    2×4(ツーバイフォー)で有名な三井ホームは、お洒落な注文建築でも知られています。
    その、西日本の三井ホームを紹介しているのが、「三井ホーム西日本エリア情報サイト」です。

    観光地、そして千年の都として多くの文化遺産が残る京都では、厳しい景観条例が施行されています。
    三井ホームの京都北山モデルハウスは、洋風住宅ではあるけれど、勾配を低く抑えた軒の深い寄棟屋根や、下屋、水平ラインを強調したデザイン手法で、京都の景観条例にも十分に対応できる、上品な外観です。

    また、外観だけでなく、暖炉のあるリビングや、ガラス張りの開放感あふれるスタイリッシュなバスルームは、現代感覚もうまく取り入れた、お洒落で優雅なデザインとなっています。

    太陽光発電や省エネ型全館空調、EVコンセントなど、環境にも十分配慮したエコな建物は、古都の趣と現代の利便性を上手く組み合わせた、とても暮らしやすい優美な仕上がりとなりました。

    どうぞ、モデルハウスで実際に見て、触れて、感じてみてください。

    北山で新築一戸建てはMITSUI HOME WESTが良いですよ。

    11月 29

    土地にかかる固定資産税とは?

    毎年1月1日の段階で、土地を所有している人には固定資産税がかかります。今現在家を建てて住んでいる土地に対してもそうですが、ほかに空き地にしている場所があっても、土地を所有しているならば固定資産税を支払う必要があります。もちろん、田んぼや畑の土地ですから、固定資産税がかかっています。

    この固定資産税、計算が難しいので、何となくで支払っている…という人もいるかもしれません。でも、きちんと自分で固定資産税がどうやって計算されているのかを知っておくだけで、毎年の支払いの固定資産税に対しての考えかたも変わるかもしれません。

    基本となる金額は、課税標準額×税率1.4%が計算式となります。これで算出された金額を毎年支払う必要があります。課税標準額というのはどうしたらわかるのかというと、固定資産課税台帳に登録されています。これが基本ではありますが、例えばその土地が住宅用地であれば優遇措置というものがありますので、この計算式で算出をされたものよりも安い固定資産税になると思います。

    支払いは年に4回ありますので、その請求にあわせて支払いをしていきましょう。土地を所有しているならば必要な税金ですから、払い忘れがないようにしてください。